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人生をゆるく楽に生きるためのブログ

本音で生きたら、いろいろと楽しくなってきた人のブログ。

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プログラミングが社会を救う

 

今日、codecampというプログラミング講座を受講し始めたのですが

プログラミングって本当に可能性を秘めてるなって強く感じました。

プログラミングを覚えれば、学歴なんて関係なく

誰もが社会で活躍できるんじゃないかっておもったんです。

 

プログラミングを学ぶことは、

みなさんの将来にとって重要なだけでなく、

アメリカにとっても重要です。

アメリカが最先端であるためには、

プログラミングや技術をマスターする若手が必要不可欠です。

新しいビデオゲームを買うのではなく、作ってください。
最新のアプリをダウンロードするのではなく、設計してください。
それらをただ遊ぶのではなく、プログラムしてください。

誰もがプログラマーとして生まれたわけではなく、

少しのハードワークと数学と科学を勉強していれば、

プログラマーになることができます。
あなたが、誰であっても、

どこに住んでいてもコンピューターは、

あなたの将来において重要な役割を占めます。


あなたがもし勉強を頑張れば、その未来は確かなものとなるでしょう。

引用:オバマ氏、「すべての人にプログラミングを学んでほしい」Code部

 

アメリカの大統領もプログラミングの重要性について

述べている通り、今後、プログラミングの技術が

誰にでも求められる時代になってきているのです。

 

ある研究によると2018年までに、

理系的な職種のうち51%が、

コンピューターサイエンス関連になってくると予測されています。

 

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これは、今後もインターネットの時代が加速してやってくることを

教えてくれています。

ですし、この資料にもある通り、

今手に職がない人であったとしても、

プログラミングを勉強しておけば、

職に困るということは防げるでしょう。

 

また、50万円をプログラミング講座に支払えば、

転職を100%支援するといったサービスも出てきているくらいなんです。

そうとう企業もそういう人材が欲しいのでしょうね。

 

だから、今のうちにプログラミングを学習しておくと

とても良いと思います。